【Incognito<
HAPPY PEOPLE>】
聴きながらでも、、、、
*Lancome Genifique
ランコム ジェニフィック
30ml ¥10,500 8/21発売
使うタイミングは、洗顔後、ローションをつける前。
その後に使用する化粧品の浸透や効果を促す
ブースター的な役割も期待できるという。
ランコムが10年かけて開発したという「ジェニフィック」...
研究開発の末に作り出された、
遺伝子レベルまでアプローチしてくれる新美容液。
アメリカでは30秒に1個の爆発的売上、
フランスではスキンケア市場で売上NO.1。
海外では話題になっている大ヒット美容液・・
日本での発売が遅れている理由・・・
それは、日本人女性が好むようなテクスチャや香りなどに特別開発。
なので免税店とか海外で購入すると、
同じジェニフィックでも日本使用ではないので要注意。
日本女性のためだけに開発された日本独自の処方なのだ。。
発売が待ち遠しい・・・
〔Lancome Genifique〕
遺伝子レベルに働きかける、史上初の美容液
ランコムは、肌老化に関わる遺伝子に着目した
美容液「ジェニフィック」を8月21日に発売する。
新製品は、若い人の肌に多く存在するという、
肌ダメージの修復力が高いたんぱく質を作り出す遺伝子の働きを促して、
若々しいハリのある肌に導くという。
肌には多くの遺伝子があり、その遺伝子から発するサインに従って、
たんぱく質の合成や再生などが行われる。
ところが、この遺伝子からのサインは
年を重ねるにしたがって変化することがわかった。
平均35歳と平均65歳の2つのグループを対象に遺伝子解析をしたところ、
対象の遺伝子4000個のうち550個以上のサインが変化した。
しかも、若年肌と加齢肌では出るサインの種類が違うことがわかった。
また、この差と肌の修復力の関係も見えてきた。
光による肌ダメージを受けた場合、若年肌は修復のため、
6時間後に遺伝子のサインの出現がピークを迎えるのに対し、
加齢肌は30時間後にピークを迎えることがわかった。
つまり、加齢肌では再生を促す遺伝子から出る
サインのタイミングが、遅くなっているというわけだ。
そこで今回の新商品には、
若い肌に多くみられる肌の遺伝子を出現させる、
セラミドと似た構造を持つ成分「フィトスフィンゴシン」と
若い肌に多いたんぱく質の合成を促す
ビフィズス菌抽出エキスの「ビオリサット」を配合した。